仔馬の日記

東日本大震災/地域防災/陸上競技/ランニング/釣り/アウトドア/写真/読書/ももクロ/お酒 etc.

推しが辞めるということ。

知っている人も知らない人もいるかもしれませんが、ももいろクローバーZの大ファンのわたくし。いわゆる、モノノフというやつです。

 

数多のモノノフのなかでは大したことのないレベルですが、一般の人からすれば引くレベルだと思います。夜行バスで上京してライブに参戦して夜行バスで帰ってくるというようなことはもちろん、大学院生時代に(奨学金を使って)東京ー静岡間をバス移動で二日連続で参戦したこともありました(おとうさんおかあさんすみません)

 

男女問わずアイドルを応援したことのある方は分かると思いますが、ファンには「推し」というものがあります。応援しているメンバーのことですね。

 

わたしの推しは、ももいろクローバーZの緑担当の有安杏果さん。その有安さんから、本日突然の卒業を発表がありました。それも1週間後の1月21日のライブを持って卒業するという急展開。

 

正直言ってまだ受け入れられていません。

 

AKBグループの卒業はよく目にしますし、ももクロの所属するスターダストプロモーションでも妹分のエビ中私立恵比寿中学)では先日ぁいぁい(廣田あいか)が卒業、しゃちほこ(チームしゃちほこ)ではゆずぽん(安藤ゆず)が無期限活動休止、モーニング娘。では毎年のようにメンバーの入れ替えがあるようです。

 

アイドルであれバンドであれなんであれ、解散や活動休止は珍しいことではないし、そういうことがあることは当たり前のことです。しかし、なぜか、ももクロに限ってはそんなことはないと思っていました。

 

女性アイドルは寿命が短いと言われていて、TOKIOや嵐、(解散してしまいましたが)SMAPのように同じメンバーで長く続けているグループはありません。そんな女性アイドルの新境地をももクロの5人が切り開いていくと思っていましたし、全モノノフが信じていました。 

 

現在のメンバーの年齢は、れにちゃん(紫 高城れに)24歳、夏菜子ちゃん(赤 百田夏菜子)23歳、ももか(緑 有安杏果)22歳、しおりん(黄色 玉井詩織)22歳、あーりん(ピンク 佐々木彩夏)21歳。

 

今年(2018年)はももクロ結成10周年を迎えます。10周年はもちろん20周年も軽く超えて行くんだろうなと思っていました。

 

メンバーが30代半ばになると、リーダーの夏菜子ちゃんが加齢で怪盗少女のエビ反りジャンプの成功率が50%くらいになったり、メンバーが結婚して産休を経て戻ってきたり。なんなら、れにちゃんがずっと言ってるように、老後は5人で共同生活をするんじゃないかと本気で思っていました。

 

しかし、推しがいつまでもいるということは、決して当たり前ではないということに、推しが辞めることをきっかけにはじめて知りました。

 

正直まだ受け止められませんが、ももかの覚悟と決断、受け入れた4人のメンバーの選択を応援するのが、モノノフのあるべき姿だと思います。

1月21日の幕張メッセでの最後のLIVEには行けないのが残念です。今になってみると、11月の久慈アンバーホールでの青春ツアーが現地参戦した5人での最後のライブになってしまいました。

 

5人でステージに立っている姿を生で見ることは叶いませんが、ももかが抜けてもももクロを応援していきたいと思います。そして、ももかがこれからどんな道を歩んでいくのか全く想像がつきません。それでも、ももかの選んだ道を全力で応援していきたいと思います。

 

このまま書き続けても同じ繰り返しになりそうなので、このへんで切り上げます。

 

最後になりましたが、あなたのおかげでたくさんの勇気や元気をもらいました。

有安杏果さんいままで本当にありがとうございました。

 

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ももクロといえば、元気な、一般の人からすると訳の分からない曲ばっかりというイメージもあるかもしれませんが、バラードもしっかりと歌えるんです。

個人的に好きな曲を何個か貼っておきますので、見てもらいたいです。

 


白い風 - ももいろクローバーZ

 


【ももクロMV】白金の夜明け from 4th ALBUM『白金の夜明け』 / ももいろクローバーZ(MOMOIRO CLOVER Z - HAKKIN NO YOAKE)

 


【Momoiro Clover Z】Sora no Kaaten (indonesia subtiled)

 

ブックレビューに入る前のきわめて断片的な考察

この年末年始は、12月9日のブログで紹介した、『現代思想』2017年11月号を課題図書として読むことにしておりました。

 

colt-91-12-11.hatenablog.com

 

結果から言って、結局読み終わらないまま今にいたります、、、。

とはいえ、特集の「エスノグラフィーー質的調査の現在」は非常に面白く、かつ勉強になる論考ばかりでした。この特集の編集を担当したのが、立命館大学大学院の岸政彦先生(以下、岸さん)。岸さんは、社会学者のなかで、いま一番勢いがあるといっても過言ではないと思います。

読書好きの方には、第156回芥川龍之介賞候補、第30回三島由紀夫賞候補になった「ビニール傘」の著者といった方が分かるかもしれないですね。

 

岸さんの作品でこれまでに読んだものがこちら↓

 

『同化と他者化ーー戦後沖縄の本土就職者たち』ナカニシヤ出版 2013年

同化と他者化 ―戦後沖縄の本土就職者たち―

同化と他者化 ―戦後沖縄の本土就職者たち―

 

 

『街の人生』勁草書房 2014年 

街の人生

街の人生

 

 

『断片的なものの社会学朝日出版社 2015年

断片的なものの社会学

断片的なものの社会学

 

 

「鉤括弧を外すことーーポスト構築主義社会学の方法論のために」『現代思想青土社 2015年7月号

現代思想 2015年7月号 特集=いまなぜプラグマティズムか

現代思想 2015年7月号 特集=いまなぜプラグマティズムか

 

 

 

『atプラス』太田出版 2016年 28号

atプラス28

atプラス28

 

 

『愛と欲望の雑談』 雨宮まみとの共著 ミシマ社 2016年 

愛と欲望の雑談 (コーヒーと一冊)

愛と欲望の雑談 (コーヒーと一冊)

 

 

『質的社会調査の方法――他者の合理性の理解社会学』石岡丈晃・丸山美里との共著

 有斐閣 2016年

質的社会調査の方法 -- 他者の合理性の理解社会学 (有斐閣ストゥディア)

質的社会調査の方法 -- 他者の合理性の理解社会学 (有斐閣ストゥディア)

 

 (最近買ってこれから読むもの)

 

書き出してみると、結構な本数を読んでいました。自分のことながら知らなかった(笑)

 

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年末年始の課題図書『現代思想』ですが、そのなかの「それぞれの『小石』」「プリンとクワガターー質的調査の断片的なディテールについて」、そして最近買った『質的調査の方法――他者の合理性の理解社会学』に共通しているキーワードが、「他者の合理性の理解」

 

岸さんは、ポール・ウィリスの『ハマータウンの野郎ども』のラッズや上間陽子さんの『裸足で逃げる』のDV被害に遭った女の子を例に取りながら、一見すると不合理な行為(選択や言動)であっても彼らの固有の文脈や状況・背景に置きなおしてみると、かれらなりの「合理的な判断」の結果であるとしています。それらの行為は、長期的には不利で完全に合理的ではないが、彼らなりの理由や動機・利益、つまりその行為の背後には仕方なさがある。その「仕方なさ」「しょうがなさ」をとらえるキーワードが、「他者の合理性の理解」であるとしています。

ハマータウンの野郎ども (ちくま学芸文庫)

ハマータウンの野郎ども (ちくま学芸文庫)

 

 

裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち (at叢書)

裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち (at叢書)

 

 

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岸さんのあげている事例を「他者の合理性」として解釈することは分かるのですが、必ずしも「合理性」という語をもちいる(そして、解釈する)ことが適しているのか?

 

「仕方なさ」も「合理性」として解釈することは可能でも、より広範囲に対応しうる「他者の〇〇の理解」、〇〇があるのではないか?と考えております。

 

とおもって、いろいろ探してみたら、ほかにもそう思っている人もいるみたいでした。

 http://d.hatena.ne.jp/k-i-t/touch/20171107#p1

 

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理解社会学ついてなんやかんや言うんだし、ちゃんと読み直さないとなーと思い、マックス・ウェーバーの『理解社会学のカテゴリー』をあらためて買いました。詳しいブックレビューは、『理解社会学のカテゴリー』『他者の合理性の理解社会学』をちゃんと読んでからあらためて書きたいと思います。 

 

 

 

図書館にて。

昨日のこと。

 

昨日は某副業の打合せがあり、午前から市立図書館へ。

2時間ほどの打合せなどを終えて、必要な資料探し。学術書なので無いだろうなと思いつつも、館内の蔵書を確認。案の定無かったので、窓口にてリファレンスをすること。

以下はそこでのやりとりです。

 

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*:資料の取り寄せをしたいのですが

窓口の担当者(以下、窓):どんな本でしょう?

*:学術書なのですが

窓:(驚いたような表情で)可能ですが学術書ですと、取り寄せにはかなり制約がありますよ。提携がある図書館に蔵書があれば取り寄せられます。書名を教えてください。

*:○○さんの「××~~~~~××」という論文で、『□□研究』の第◎集です。

窓:それでは調べてみますね。

 

~~5分後~~

 

窓:○○さんの「××~~~~~××」というと、□□学会の『□□研究』の第◎集ということでよろしかったですか?

*:そうですね、その資料で間違いないです。

窓:でしたら、岩手県立大学の図書館にありますので取り寄せが可能です。

*:そしたら、取り寄せお願いします。あと3つあるのですが、いいですか?

窓:書名は?

*:著者は△△さんで、@@@@研究所の『######』に掲載されている、「●×△◆」と「◎〇▲□」の2つです。最初のほうが2013年第◎集で、つぎが2015年第●集です。最後が、、、、(以下略)。

窓:・・・・わかりました、調べてみます(困った顔)

 

~3分後~

 

窓:申し訳ありません、書誌情報は見つかったのですが、取り寄せ可能な図書館が見つかりませんので、お掛けになってもう少しお待ち下さい。

*:わかりました。

 

~さらに5分後~

 

窓:大変お時間をおかけしてすみません。お探しの資料ですが、大学図書館にしか蔵書がないようでした。申し訳ないのですが、こちらでの取り寄せはできません。

*:そうでしたか、、、、でしたら、さっきの資料の取り寄せだけお願いします。

 

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窓口に声を掛けてから手続きが終わるまで約25分。

行く前から若干予想はついていましたが、地方都市と市立図書館レベルでは、学術書のリファレンスは難しいようですね。県内の図書館か大学図書館にあれば、可能なようですが、県外の図書館・大学図書館にしかないと対応不可能なようでした。それに窓口のかたも、学術書の取り寄せをしたことのないようでした。というか、そもそも市立図書館で学術書の取り寄せをする人もいないんだろうなと(苦笑)

 

研究の真似事のようなレベルですが、調べ物をするのも一苦労。

当たり前ですが、大学院にいたころの資料へのアクセスしやすさと比べると、雲泥の差ですね。野良かつ高等教育機関のない地方都市で研究を続けることのむずかしさを痛感した1日でした。今回取り寄せられなかった資料は仕方ないので、国会図書館の遠隔複写で取り寄せます。

 

それにしても、担当の方には手間を掛けさせてしまって申し訳なかったですね、、、。

1997年、2011年、そして2018年

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

去年はあまりブログを更新できなかったので、今年は短くでもこまめに更新して行きたいと思います。よろしくお願いいたします。

 

それにしても、年が明けてもう1週間が過ぎたんですね。

今年も早いなーって思っているうちに、あっという間に12月になったりするんでしょうな。こわやこわや。

 

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さてさて、あす(1/8)の成人の日ということで、地元では今日が成人式でした。

新成人の皆さん、成人おめでとうございます。ひとりやふたりのハタチならそれほどでもありませんが、数百人のハタチを前にすると「若い」空気に圧倒されますね(笑)

 

そんな晴れの日に、わたしは成人式の会場にお邪魔して、宮古市消防団を代表して、消防団のPR活動をおこなってきました。

 

式典開始前の新成人に向けてチラシの配布をおこないました。消防団のことをよく知らない人もいると思うので、少しでも消防団について知ってもらい入団につながればいいですね。

 

それにしても、乙種装用、いわゆる半纏一式(半纏、腹掛け、消防ズボン、帯、略帽、半長靴)で、振袖or紋付き袴orスーツ姿の新成人のなかに入っていくのはかなり目立ちますね、、、。結構な人数の新成人から「あのおっさん何してんだ?」的な視線を向けられて、なかなかロックでした(笑)一緒にPR活動をおこなったほかの団員は、甲種装用と活動服だったのでまだ違和感は少なかったのでちょっとうらやましかったです(笑)

 

*****

 

PR活動終了後に、消防団関係者と運営の市職員の方々とロビーのモニターでホール内の様子を観覧していました。開会に先立って、各小・中・高校の卒業アルバムから切り出した写真で作成したスライドショーが映し出されました。

 

今年の新成人は、2011年の東日本大震災を中学1年生の時に経験している年代です。

新成人のなかにも被災した人もいるだろうし、もしかすると、写真のなかにはいても成人を迎えられなかった人もいるかもしれません。

 

NHKの夕方のニュースでも、南三陸町の成人式で震災で亡くなった友人の写真とともに出席している新成人の姿が取り上げられていました。

 

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わたしの成人式は、市民文化会館が津波で被災したままで復旧していなかったので、シーアリーナ(市民体育館)での開催でした。

 

ふとした時に、震災が顔出す。

これも震災後を生きるってことなんだろうな。改めてそう感じました。

読書日記

読書日記といいつつ、まだ読んでいませんが、最近買った2冊がこちら。

 

副田義也先生の論文集の第2巻。

ちゃんと定価購入したので4000円越えでしたが、収録論文を全部買って読むことを考えれば安い買い物かもしれません。「死の社会学」は、さまざまな対象を研究されてきた副田先生のなかでも、一番重みのある領域だと思います。その分、読むにも体力が必要ですが少しずつでも頑張ります。

 

それにしても、副田先生の論文集は12巻まで出るとのこと。

すべてが書き下ろしではないとはいえ、どれだけお仕事をされるんでしょうか(苦笑)本当に圧倒させられます。

副田義也社会学作品集〈第2巻〉死者とのつながり

副田義也社会学作品集〈第2巻〉死者とのつながり

 

 

 そしてもう1冊が、『現代思想』11月号。

今回の特集は「エスノグラフィ」。岸政彦さんが責任監修というだけあって執筆陣がアツいですね。まだ、岸さんと國分功一郎さんの対談部分で止まっていますが、特集部分だけでもなんとか年末に読み切りたいです。

現代思想 2017年11月号 特集=エスノグラフィ ―質的調査の現在―

現代思想 2017年11月号 特集=エスノグラフィ ―質的調査の現在―

 

 

 

再開しました

ブログの存在を忘れるほど放置してました。

 

全然書いていないのに、ぽろぽろと足を運んでくれている方がいたみたいで、申し訳ないけどうれしいですね。

 

忙しさもありましたが、精神的に余裕がないと書き物はできませんね。

 

それにしても、書くのも読むのも、少しずつでも続けていかないと、鈍ってしまいますね。

 

ぼちぼちと再開して行こうと思いますので、期待せずに覗いてみてください。

ケセンロック!!!

行ってきました!!ケセンロック!!

2年連続での参戦です!

 

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ロックフェスとは銘打っているものの、ほぼ村祭りww

ロッキンとかサマソニのようなおしゃれさとは無縁ですが、そこもケセンの良いところです!(そんなことを言いつつ、ロッキンもサマソニも行ったことないんですよね、、、。行ってみたい、、、)

それも野外でのイベントなのに、参戦者のほとんどが雨が降ることを期待している

、本当に訳の分からないイベントですww参加者の半分以上が、長靴にレインウエア。というか、それが標準装備ですww


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そして、フェスの楽しみのひとつがフェスごはん!

今回のフェスごはん①はラコスバーガー!

 

野外イベントでは有名なラコスバーガーですが、今回も安定のうまさでした!

写真フォルダを見てて思ったのが、ハンバーガーじゃなく生ビールを前面に押し出してしまうあたりが、我ながらといった感じです(笑)


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フェスごはん②は大船渡の秋刀魚だしラーメン!

写真はないです、、、、食べ終わってから気が付いたから。

 

フェスごはん③は地元気仙のおばちゃんたちが作ったひっつみ!

濡れて体が冷えてあたりで食べたので美味しかったです。が、写真はないです、、、、食べ終わってから気が付いたから(笑)

 

そして、肝心なライブはというと(笑)

FRONTIRE BACKYARDの「always remember」とOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGRAUND(OAU)の「夢の跡」は生で聞くとYoutube何倍もよかったです(ライブなんだから当たり前なんだけど、それでも最高だった)

 

そして、OAUの途中から、雨が本降りになってきて、ケセンの民たちは俄然大盛り上がりwww

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それの状況がこちら!!

ほぼほぼ田んぼですwww
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そんな最高のコンディションで迎えた、ラストのMONOEYES!!!

メジャーな曲から最新アルバムの曲まで、盛り上がりっぱなしのセットリスト!

先月のパワーストックMIYAKOに引き続き、2か月連続でMONOEYESを見れるなんて贅沢過ぎました!(ただ、Make A Wishは聞きたかったですね~。)

 

楽しいケセンロックは本当にあっという間すぎて、昨日から絶賛ケセンブルーです、、、。今日から、また来年のケセンに向けて、ケセン貯金を始めましょうかね。

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